新日本プロレス両国大会 棚橋がアングル撃破 矢野通は中邑真輔と電撃合体

新日本プロレス両国大会にケン君と行ってきましたよ。仕事終わりで遅れて途中からタク君も合流しました。

第5試合IWGP.Jr選手権は延長試合になった末、タイガーマスクがブラック・タイガーに防衛。ルール通りにブラックが素顔をさらし、タイガーと握手でハッピーエンドと思いきや、そこにまたまた新たなブラックが乱入。

タイガーには試練が続く模様です。今度のブラックは噂通り高○選手ならかなりの強敵だ。

第6試合、大森選手がレスラー復帰、中西とコンビ結成したけど大森が負けちゃいました。しかもアンダーソンに。今後の本格参戦で本領発揮できるといいが…。

第8試合、永田vs飯塚のチェーンデスマッチは、最近の大きな大会では珍しく永田が敗北。飯塚へのリベンジに期待。

セミファイナル中邑vs真壁。まさかの矢野のアシストで真輔の勝利。矢野がG.B.H.を裏切り中邑&矢野の新コンビ誕生。最優秀タッグ受賞の真壁&矢野がまさかの裏切り…。真壁の復讐が怖い。

メインの棚橋vsアングル。大方の予想通り、棚橋が勝利。ほとんど危なげない横綱相撲のように見えました。棚橋は追い風にのっている。アングルはもう少し頑張れたと思うけど、体もしぼっちゃってるし、全盛期が終わってることを痛感しました。

観戦後はさくら水産で食事。みんな両国ではご飯食べて行かないみたいで、いつも観戦後に行っても混雑してないから、両国のさくら水産は特にいいです。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です